カルチャー

茅ヶ崎市 聴覚障がい者支援団体 負い目感じず働く環境を

毎週月曜、幸町でキッチン

タウンニュースの茅ヶ崎版に「聴覚障がい者支援団体 負い目感じず働く環境を」という記事が掲載されていました。

聴覚障がい者支援団体「4Hearts(フォーハーツ)」の代表を務め、自身も生まれつき聴覚障がいがある那須かおりさん(40/市内在住)が6月21日から、小皿bar Suya(幸町)の店舗を借りて飲食を提供する「チャレンジキッチン」を開始した。

同団体の津金愛佳さん(51)がキッチン、那須さんがホールに立ち、毎週月曜の昼時間帯に開店。見据えるのは、聴覚障がいのある人が「負い目」を感じずに働いていける環境づくりだ。詳細はウェブサイト「#ちがすき」にて。

聴覚障がい者の方も負い目感じず働く環境を提供する取り組みは、とても素晴らしいですね。

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聴覚障がい者支援団体 負い目感じず働く環境を

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